NEWSお知らせ
2026.01.21
【1/29(木) ウェビナー登壇】 株式会社ガラパゴス主催 『「勝ちクリエイティブ」なんて、もう探すな。 〜3日で枯れるAI時代。単発のホームラン狙いを捨て、成果を安定させる「ポートフォリオ運用」の極意〜』 に当社プロデューサーが登壇いたします
株式会社IMAGICA IRIS(本社: 東京都渋谷区、代表取締役社長: 根本 敦史)は、1月29日(木)に開催されるオンラインウェビナー『「勝ちクリエイティブ」なんて、もう探すな。 〜3日で枯れるAI時代。単発のホームラン狙いを捨て、成果を安定させる「ポートフォリオ運用」の極意〜』(主催:株式会社ガラパゴス)に登壇する事をお知らせいたします。
ウェビナー概要
※公式サイトより引用※
2026年、AI自動入札の進化により、広告の「消費スピード」は極限まで加速しました。
(中略)
これからのマーケターに必要なのは、クリエイティブを「運用資産(ポートフォリオ)」と捉え、枯れることを前提に次々と新しい手を打ち続ける「システム」を持つことです。
本カンファレンスのテーマは、「一点突破からの脱却」です。
AIアルゴリズムを支配する「全体設計(代理店)」。
その設計図に基づき、検証素材を送り続ける「高速供給(制作)」。
そして、摩耗の兆候を逃さず検知する「分析基盤(ツール)」。
各領域のプロフェッショナルが集結し、AI時代の広告運用を「ギャンブル」から「安定した投資」へと変えるための、新しい分業モデルを提示します。
当社登壇パート
「AI時代にこそ問われる『ココロ』を動かす動画クリエイティブ
〜獲得とブランドを両立する「超共感」動画〜」
「動画広告を量産しても肝心の成約に繋がらない」「獲得効率を追うほど、ブランドイメージが壊れていく」そんな葛藤を抱えていませんか?
確かに、AIでクリエイティブ制作の「効率」は飛躍的に上がりました。
ただ、その先のユーザーの「ココロ」を動かす「届く」クリエイティブの展開はできていますでしょうか?
本セッションでは、数多の広告制作で培った経験と技術を基に、AIだけでは、埋もれてしまう差がない広告から、一歩踏み込んだ、「共感」を生み出すクリエイティブの配信による獲得と認知を両立させるクリエイティブの最適解を明かします。
こんな方におススメ
最新のWEBマーケティングトレンドを知りたい方
効果の出るクリエイティブ制作をお探しの方
マーケティング施策全体の改善策をお求めの方
広告効果を効率的に最大化させていきたい方
登壇者の紹介
コンテンツソリューション事業本部副本部長
プロデュースチーム&デジタルコンテンツチームマネージャー
秦 明弘
新卒からIMAGICAに所属し、TV,CM,映画のコーディネーターや映像制作、CGのプロデューサー、新規事業開発、イベント、東京2020オリンピックでのイノベーションプロジェクトのチーフプロデューサーなど経験。2021年からIMAGICA IRISにて、動画広告で結果に貢献できる「届く」クリエイティブの提供をミッションとし、クリエイティブチームのマネージャーと動画広告制作やWEB広告プロモーションのプロデューサーを兼務担当。
開催概要
ウェビナー日時:2026年1月29日(木) 11時~16時
※当社の登壇は11時45分頃を予定しています
開催形式:オンライン配信
参加費:無料
※プログラムのタイトル・内容は、やむを得ず変更する場合が御座います。予めご了承ください。
以上